Jan/18/2005->
やるよ〜:
急に体重が減ってズボンがだらしなく下がってきてこまっていたので。歩いていると脱げそうだった。
裾あげいらずの大陸製の安物。
もう一つ細いやつでも良かったかもしれん。まぁいいか。
「もちろん少々スパイシーだが、全体的には甘みと塩味が効いている——その豊かでクリーミーな味わいを出すのにどんな材料を使っているのか、私にはほとんど分からなかったが、クラックコカインが入っていることはまず間違いないと思われた。」
ゴーゴーカレーは好きだが量が多い。
天気が悪くて気が滅入ってきたので、雨降らなさそうなのを確認してから、曇天の中自転車でふらふらしてきた。調布から柴崎の踏切を越えて、つつじヶ丘の踏切をまた越えて甲州街道旧甲州街道でもどってきた。だらだらと1時間弱。
帰り道甲州街道沿いに調布へ戻ってきている最中、左折してコンビニに入った車の上からひらひらと何かが舞う。名刺入れでも車の上に置きっぱなしにしたかなと通り過ぎようとしたら数人の諭吉さんがまき散らされているではないですか。しかも持ち主気が付いていない。コンビニに駐車した車の窓をたたいておじさんを呼び出し二人であわてて全部回収。雨上がりでちょっとぬれていたけど、拾えたんだから気にしないだろう。ああ、いいことできた。
で、もどってきたら晴れてくるし。これで差し引きゼロってか?
1.vine.colinux.txt のバックアップを作る。
2.root.ext3のバックアップ(root2.ext3)を作る。
3.vine.colinux.txt を編集し、root2.ext3 で起動できることを確認。
cobd0="C:\Programs\coLinux-installer-20061204\root2.ext3"
確認したら shutdown -h now。
4.makedummy で 10GB のファイルを生成(10gb.img)。
5.vine.colinux.txt を編集し、cobd0 は root.ext3 をみるようにする。
cobd0="C:\Programs\coLinux-installer-20061204\root.ext3"
codb2 は先ほどの 10gb.img を見るようにする。
cobd2="C:\Programs\coLinux-installer-20061204\10gb.img"
6.coLinux boot、root でログイン。
7.フォーマットする。
mkfs.ext3 /dev/cobd2
8.mount してみる。
mount /dev/cobd2 /mnt
mount/df で結果を確認。
[root@localhost root]# mount
/dev/cobd0 on / type ext3 (rw)
none on /proc type proc (rw)
none on /sys type sysfs (rw)
none on /dev/shm type tmpfs (rw)
none on /dev/pts type devpts (rw,gid=5,mode=620)
cofs1:/ on /mnt/win type cofs (rw)
/dev/cobd2 on /mnt type ext3 (rw)
[root@localhost root]# df -h
Filesystem Size Used Avail Use% Mounted on
/dev/cobd0 3.9G 3.6G 57M 99% /
none 62M 0 62M 0% /dev/shm
df: `/mnt/win': No such file or directory
/dev/cobd2 9.9G 151M 9.2G 2% /mnt
9.single ユーザモードに切り替える
init 1
10.必要なものを /mnt 以下にコピーする。
sh-2.05b# cd /
sh-2.05b# ls -F
bin/ dev/ initrd/ lost+found/ opt/ sbin/ sys/ var/
boot/ etc/ lib/ media/ proc/ selinux/ tmp/
cdrom/ home/ lib64/ mnt/ root/ srv/ usr/
cp -a (/cdrom /mnt /proc /sys 以外全部) /mnt/
11.ディレクトリ生成
sh-2.05b# mkdir /mnt/cdrom
sh-2.05b# mkdir /mnt/proc
sh-2.05b# mkdir /mnt/mnt
sh-2.05b# mkdir /mnt/sys
12.mtab のリネーム
sh-2.05b# cd /mnt/etc
sh-2.05b# mv mtab mtab.disable
13.いったん shutdown -h now.
14.vine.colinux.txt の編集。
cobd0="C:\Programs\coLinux-installer-20061204\10gb.img"
cobd2は消しておく。
15. coLinux boot する。
[@localhost ~]# df -h
Filesystem Size Used Avail Use% Mounted on
/dev/cobd0 9.9G 3.8G 5.7G 40% /
none 62M 0 62M 0% /dev/shm
おめでとう。
手順2,3はとばしても良い。僕は念のため挙動確認した。これで、ちょっと大きめのレポジトリを check out できる(可能性を示唆)。
次は vnc 対応だな。
なんだかとても素晴らしい。アホみたいに行間の空いた箇条書きを使わずにすむ。
論文印刷しにきた。休みに休まないと頭おかしくなるので今日はこれで退散。某所に潜伏して読み読みする。
一本印刷が途中で途切れていた。長い上にそんなんで読む気なくす。宿題だから読まないとならんのだが。もう一本は一応読んだ。こっちも長い、図が40ぐらいある、そして、いっぱい並べた図の説明がよくわからない。あと、この間みた別な論文と結果が違うんだがこれはこちらのサンプル数が圧倒的に少ないからだろうか。ここはあまり主題とは関係ないのだが興味深い。
電波観測の論文を読む。ビームサイズより十分細かいコンターマップを見て轟沈する。ピークがあればいいのかな?それだったら雰囲気はわかるんだけども。しかし釈然としない。電波観測は一生理解できない気がする(きっと何かちゃんとした理屈があるのではないだろうか)。
ネイチャーに上がっていたやつをうっかり印刷したので眺めた。そもそも単語がわからんし、これなんでネイチャーなんだろう・・・
めもめも。
glib の hash (hcreate/hsearch/hdestroy) を使おうとして挫折。テストルーチンは動くのに、コードに組み込むと上手く動かない。なんて、素人。
しょうがないのでいつもの適当な方法を使うことにする。これなら30分もあれば。。。ああ、午後全部つかってしまった。不毛だ。
いかん、コーディング力が落ちている。作文力もないのに一体何を売り物にすれば・・・
やろうと思ったことは結局8時過ぎまでかかった。こんなことに!しかもまだ半分残っているし。集中力が足りない。
自戒自戒。「敗者という役で貢献した」とか言っていてはいかん。
本質的には continue とすべきところを break としていた。素人か。
図を見せに行ったところで、本質的に頭のバグを指摘される。あかん、まったく子供の使いではないか。
1年半ぶりぐらいに。
まずはポセイドン。大波にあおられて沈没の危機にある豪華客船からの脱出劇。結構良かった。天井は歩くようには出来ていないんだなぁ。こういう映画では緊迫感を出すためにパニックになる職業の人がいるのだが、やはりこういうときパニックになってはいかんな。船に乗るときは気に留めておこう。
つぎはオーシャンズ13。小さな漁協に属する褌手拭い鉢巻きをまいた海の男13人が織りなす復讐劇。仲間が裏切られた!都会の大手企業と共同事業でかまぼこ工場を造ったのに事業から追放された。ショックで倒れた仲間のために立ち上がる12本の褌。キックオフは工場のこけら落とし。かまぼこにフカヒレを混入させて原価割れの大損を。メキシコの漁協のストのシーンが一番面白かった。
Glib の関数を見やすくするために、syntax を追加。
1.本家から gtk-vim-syntax を拾ってくる。
2.~/.vim/after/syntax に展開。
3.c.vim.example を c.vim にリネーム。
gsl と MPI と pgplot のファイルがほしい。gsl templates のは発見したのだが。自分で書くか。。。
それから、大分後の話ですが、数値計算の分野の大先生である、これも 名前は秘しますが、よくおっしゃっていたことは、計算というのは士農 工商の末端の仕事だと。つまり計算というのは、そろばんです。そろば んというのは、商人のものでしょう。これは、やはり士農工商の中で、 位の低い人がやることだ。そういうような、個別には笑い話みたいな話 なんですが、こういう話の中に、いかに計算というものが低く見られて いたかということがあらわれているのではないかと思います。士農工商 というのは、文化的に言えば朱子学ですよね。グッときた。
悪夢(?)で吐き気を催して目覚める。二度寝の30分が恨めしい。
This is a PRELIMINARY ANNOUNCEMENT of a planned conference for summer 2009 titled: Galaxy Wars: Stellar Populations and Star Formation in Interacting Galaxies to be held in Johnson City, Tennessee, U.S.A. on July 20, 21, and 22, 2009 with an Opening Reception on July 19, 2009 from 8:00 p.m. to 10:00 p.m. Topics covered in this conference will include star formation triggering mechanisms, star formation thresholds, age-dating of stellar populations, star cluster formation and destruction processes, ring galaxies, and tidal dwarf galaxies, including both numerical modeling and multi-wavelength observations. The web site for this meeting is: http://www.etsu.edu/physics/wars/wars.html The meeting will take place at the Millennium Centre (http://www.centreatmillenniumpark.com/directions.htm) in Johnson City, TN. Rooms will be available at the Carnegie Hotel (http://www.carnegiehotel.com/) which is right next door to the Millenium Centre. Johnson City is in the extreme northeast region of Tennessee, nestled in the southern Appalachian Mountains. Two other cities are neighbors to Johnson City, Bristol and Kingsport, which gives this area the name of "The TriCities". These cities are serviced by the TriCity, Tennessee (TRI) regional airport. Feel free to forward this email to interested parties. Thanks and I hope to see you next July in beautiful eastern Tennessee! Cheers, Beverly Smith, Chair, Organizing Committee Scientific Organizing Commmittee Members: Nate Bastian (Institute of Astronomy, Cambridge University) Debra Elmegreen (Vassar College) Sarah and Jim Higdon (Georgia Southern University) Curt Struck (Iowa State University) Local Organizing Committee Members: Mark Giroux (ETSU) Gary Henson (ETSU) Rico Ignace (ETSU) Don Luttermoser (ETSU) --------------------------------------------------------------------------------------- Please fill the information below if you are considering attending this meeting: Name: _______________________________________ Institution: ____________________________________ Presentation Type: ______________________________________ (oral or poster) Tentative Presentation Title: _______________________________________________________________ Return this information to Beverly Smith at smithbj-atmark-etsu.edu
おお、No, I will not fix your computer.。一口乗りますが。
ああ、わけわからんくなってきた。やりたいことは分かるんだけどもいろいろと漏れの内容に手続きを書いていくとかなり面倒なことに。。。
やはしサブルーチンを増やす必要が出るか。やだな、綺麗にかけないぞ。
う、あっちもこっちもいじる必要があってどんどん汚くなる。んーっと、どうしようかなぁ。
だめだ、よくよく考えるといろんなところがフォローできていない。もう一回検討しなおし。ということで検討し直すとそこは特に問題ではなかった。素人か、僕は。
思ったよりめんどくさいぞ。主に実装上の問題にはまっている。まぁ大概そんなものだけど。もうちょっと数学的に処理できる頭があれば素早くうまく実装できるのかしら。無い物ねだりですが。
ふぅ、だいぶ分かってきた。もうちょっとで何とかなるのではないかと。
一つやった。今日中に結構難しいのを一つやっつける。
やった。明日休みいれたのに明日〆切のものがまだ出来ていない、これはいかに。
出来たことにして包んだ。でも帰りの道すがら気に入らないところが出てきた。忘れることにする、が、書いている最中に気が付くようになりたい。
某資料用メモを作り始める。もう一個資料がないとまずい気がする、それも作るか。あ、送っていない資料もあるじゃん。
やったら○を●にする。
○ENAM2008手続き、●Highlight2007、△Cray資料、●某資料。
赤旗。よくよく考えてみると、「しんぶん赤旗」ってすごいネーミングだな。日の丸弁当と同じぐらいすごいことが起きているような気がする。
つくばの公務員宿舎の話は興味深かったのだが、NAOJ もそれ出来ないんだろうか?外国からのビジターのためにウィークリーマンションを借りるとかそういう話には熱心なんだよなぁ。
で、この記事はおいておいて、どうやら筑波大学では非常勤任期5年しばりが廃止されたとかどうか。もしそうなら方便があるはずで、それはNAOJ でも使えるんじゃないのかな、と。
デスマーチ/
Wolfram|Alpha/
IT戦士 岡田有花リンク集/
Flash Earth/
Garage/
SDSS/
GOLDMine Galaxy On Line Database Milano Network/
Peanuts/
男達が後ろから撃たれるスレ 衛生兵を呼べ
tt-craft/
トムとジェリーの夏休み/
orz/
法治国家つまみぐい/
Happymetal ハッピーメタル/
MARK A. GARLICK'S SPACE-ART.CO.UK
ここはジョークアベニューです
ペリー
(:3)っ⌒つ いっちゃ [カレーは日本食です。]
(:3)っ⌒つ たか [かえってきたらゴーゴーカレー行こうぜー]